年を重なってきた男性、そしてもちろん女性も、
うつ病に陥っていく。ただし、僕は、体も、心も、男です。
男の角度からしか考えるや書くことができない。
落ち込む男性のほとんどは、ちゃんとした理由がある。
心の中、深く、彼らは満足の行くような恋愛、もっとはっきり
いえば、満足の行くようなセックスに欠けている。
現状より良いセックスを望んでいる。
正直言うと、一生の一夫一妻関係が男を満足させることは
できないと信じている。男の生物的な作りに反していると思う。
自分の中で、どの男でも、「アルファ」になりたがっている。
それは、群れの中で、高い地位を得て、そしてできるだけ多く
の女性とセックスしたい。アルファになるのは、男の最高の
目的で、そして達成できれば、落ち込むことなんかないでしょう。
「正直言うと」、と書いたのは、一夫一妻関係にいるあなたを
傷つけたくないから。僕のアイディアを尊敬してくれるあなたを
傷つくつもりはない。ただ、どの男でも、自分の中、深く、
自由になりたいと思う。たくさんの女と性的な関係を持つ、
その自由のことです。
一つはっきりさせたい:同じ女性と長い間付き合うのに反対ではない。
僕だってそういうことある。二つ以上だとたまに大変なんだけど。
ただ、秘密にやれば、そして移動でもすれば、いくら「モラル、モラル!」、
いくら一夫一妻の倫理に洗脳された社会でも、大丈夫です、可能です。
アメリカ人はなんで特にアジアやアフリカにこんなに嫌われてるのを
不思議に思う。アメリカは、自分たちの「女は善、男は悪」主義を世界中に
輸出して広げたいからだ。男と女の関係を厳しく法律で定め、女を優先して
いるからだ。こんなこと、男性社会であるアフリカやアジアの国々は
嫌がって当然でしょう。
アジアの男たちは、アメリカのやりかたをキョウセイとして受けとめって
いる。女も、アメリカのルールだと、女好きな男と別れないといけない
状態を恐れている。彼らは女好きかもしれないけど、家族を支える男たち
でもある。夫として、父として、欠かせない存在です。アジアの女たちは、
経済的な支えを失いたくない。彼女たちももちろん、アメリカの教え同様、
自分の男がよそで楽しみを探すのを嫌がっている。しかし、彼女たちは、
妥協をする意味を理解している:性的以外の男の役割は壮大なものです。
絶対裏切られないことにあまりこだわるのもよくない、と彼女たちが
感じている。
民族的には、僕は、アジア人ではなく、ヨーロッパ人。だけど、ほとんど
すべての大人の時期をアジアに過ごした。アジアは我が家だ。アジアの
旅行ガイド書いて、生活費を稼いだりした。両方の文化に馴染みのある僕は、
ヨーロッパやアメリカの悪いところ、アジアの良いところが解かる。例えば、
男と女の性的な戦略の違い、その違いは何千、何万年の人類の発展の
結果であって、文化人でもそれに従わないと子孫を残すことができなく
なる。
私たち人間は、遺伝子を持っているのは、自分を複製させるためではない。
逆に、遺伝子こそが私たちを作ったのは、遺伝子自身の複製のためです。
性的な行為も含めて、遺伝子が操っている。遺伝子の選択だ、私たち人間
のではありません。元々、男はなるべく多くの女に自分の精液をばらまくの
が人生の意味。逆に、本来の女の本能は、少ない数の子に一番相応しい
環境を備えたい(それは、息子である場合、その息子がなるべくたくさん
の女と性的な行為を行うのも含まれている)。
私には、何人かの子供がいます。息子より娘のほうが多い。エイズに
かからない限り、息子たちができるだけたくさんセックスするのを
望んでいる。娘たちの場合、たくさんの男とセックスをすると、私の
遺伝子のためにならないので、限られた数の相手を望んでいる。彼女たちも
同感みたい。実は、息子たちのため、娘たちのため、最高の環境を
希望している。しかし、その最高の環境は、性別に違っているのを
理解してほしい。
ヨーロッパ人やアメリカ人は、この両面をなかなか理解できないみたい。
一番重要なポイント:自分や自分の息子たちのために望んでいることを
すべての世界の男たちのためには望まない、そして自分の母や娘たちの
ために望んでいることをすべての世界の女たちのために望まない。
もう少し広く考えますと、男の性的なパートナーを一人に制限する、という
アメリカの絶対的な、命令的な考え方が、男以外にも、もう一つ的が
あります:それは、若くて魅力的な女性です。年を取った、魅力の跡も
残らない女性は、「女性主義」を武器にして、男性を奪おうとする美女たちを
抑えようとしている。
パートナーを「一人ずつ」はこの社会の正直さの基準なら、男は厳しく
制限されている:本来、経済的な成功=大勢の魅力的なセックスパートナー。
しかし、現在の社会だと、男には次の二つの選択しかない:1.性欲を
抑えて、いつもの相手を保つ、そして社会的な地位も保てる、か、
2.性欲を抑えないで、他のものすべて失う(家族、社会地位、キャリア)。
僕の場合は、こんな脅しが効かない。
僕は、このようなルールを持っている社会には、生きる必要はまったくない。
人生の半ばに到達して、うつ病にかかった西洋人は、間違ったところを
優先してきた。長年、彼らがキャリア、ビジネス、金集めを優先してきた。
しかし、それらは極端な社会同化を求めているから、その男たちの個人てきな
人生はルールのオリのなかで行われている。いくら金のオリでも、オリです。
彼らはシステムのルールのなかに閉じ込められてきます。もし、政治家に
なりたいなら、女好きや一夫二妻は禁物。売春婦も、アダルト映画も、駄目。
じゃー、クリントン大統領は?、と聞かれた、笑っちゃう。女好き。
だけど、一つの結婚、いくつかの誰でも知ってる女遊び。これだけ?
僕なら、数週間で彼の一生の記録を簡単に上回れる。
出世?成功の測る唯一の通貨は、セックスパートナーの数、そして
セックスに得られる満足感。他はすべて無意味です。
両面ある人間の生物的な作りから見て、女性の成功は男性のと違う
測り棒を使うはず:それは、「アルファ」、「群れの中で偉いヤツ」と
結び合うこと。アルファでなければ、最悪でも「ベタ」、「次に偉いヤツ」
でもいい。
世界史の中で、男女の権力争いは、あるとき男性が勝ちそうになったり、
あるとき女性が勝ちそうになったりする。どの妥協でも、男も、女も、
同時に満足できることはない。常に争っている。
歴史的に、東洋で発展した社会には、男性がいつも優先されてきた
(成功した男性は欲しいだけたくさんの女性を妻か恋人かにできた)。
逆に、西洋、主にヨーロッパに出現した社会は、もうすでに1500年
以上も前から(キリスト教時代)女性の望む一夫一妻の社会だった。
そしてこの一夫一妻、キリスト教や女性が望んだ男女の関係のかたちは、
現在の倫理の基準になっている。
このような社会には、男に残された選択は可笑しいものです。ある道で
社会的な階段を登ってみると、利益が増えていくのではなく、減っていく。
西洋の民主主義国家の政治家を見てみよう。まともなら、誰があんな
ところの大統領に成りたがる?か、芸能人か?誰がプライバシーのない、
丸見えの人生を選ぶ?まともならね。
生物的に、人間のオスとして、僕の唯一の目的は、人間類の一番
素晴らしいメスたちを奪い取ること、それにできるだけ大勢。僕は動物、
動物であるのは僕の存在の生物的な土台だ。
宗教は間違っている。神なんか、いない。死後の命もない。これらの
事実はあまりにも当然すぎるから、話す価値はまったくない。退屈ばっかり
です。
生物学だけは本物だ。死後の空想の世界なんか、ばかばかしい話しだ。
死後と言えば、もちろん、自分の子孫のことを気にするのが当たり前。
生物的に、彼らのことを守りたい。当然です、動物として。他の理由がなく、
ただ、動物として、子孫が増えていってくれるのに、彼らのために
最高の環境を備えたいところです。
だから、宗教は要らない、目に見えない死後の世界も不要。
結局、唯一重要なのは、性行為で得られる満足感。
もし、この満足感を優先しないで、キャリア、ビジネス、金集めを
優先してしまうと、得たものは何の価値もないもので、無意味な人生を
おくってしまった、と最終的に気づくだろう。
カネはもちろん便利だ。しかし、そのカネを性的な満足感に換えるのに
知識が必要。水商売の話しなんかじゃない。カネを交換してくれるけど、
満足の行くようなものは得られない。とんでもなく高いのに、そこで
得られる満足度は極めて低い。やっぱり、恋愛が必要!
満足感が得られるような恋愛生活は、僕の唯一の目的だ。人生をかけて、
これだけに集中してきた。いま、僕が得られる満足感は、多分、
99%の男性が得られるのよりも高いレベルだ。売春婦は使わないけど、
長年、毎月、少なくとも一つの新しい恋愛はする。
若いころには、毎月新しい恋愛ができるかどうか、気にしてた。
どうすれば新しい女の子と付き合えるか。アジアに移ってからは、
その問題を解決できた。大勢の男たち、若いか年か関係なく、僕の
経験から学べるでしょう。
50歳を何年も前に越えた。けど、現在でも、恋人候補の新しい女の子が
大勢います。しかし、別のところから制限を受けてきてる。それは、
自然です。自然がこの身体へ障害をかけはじめたのです。
身体的に、精神的に、私の年だと完璧な満足感を得られるのは、
難しくなってきた。しかし、そんなことをそのまま認めるわけにはいかない。
長年、いろいろ実験してみた。その結果、現在、20前と変わらない
性的な満足感が得られることをプライドを持って報告できる。
自分のパートナーを満足させるのも、前よりさらに上手くできるように
なっている。何人かの元彼女たちは、僕と性関係を続けてくれるのは、
そのためです。僕と得られる満足感は、誰とのよりも遥かに強いからです。
(確か、一般的に、女性はセックスよりも経済的な安心感を優先
させている。しかし、彼女たちも、満足の行くようなセックスは大好きです。)
僕の恋愛生活の素晴らしさ、相手を満足させれる力も、僕の年だと
助けが必要。僕は意識的にセックスの物理を影響しようとしているのです。
例えば、男性ホルモンを増やしてくれるトンカット・アリを使っています。
(ここで入手できます:www.tongkatali.org)。
僕のたくさんの記事は、戦略を扱っている、例えば、僕の場合、
50代でも、どうすれば恋愛やセックスに相手してくれる若い女性を
見つけることができる。
しかしながら、そのような記事だと、批判を生むのは避けられない。
なので、戦略についての記事を少ししかインターネット上で公開しない
ことにしている。それらの記事のほとんどは、「セックスの機会を
作るため」というパッケージのメンバー専用です。お申し込みは、
www.asiatour.com/index.htm からです。
逆に、薬物を使った性能力の強化を扱っている記事は、批判を受ける
ことは滅多にありません。健康保護を扱っているからでしょうか。
楽しみのためだけの性能力の強化、という分野と性障害の治療を
扱っている分野、それらの間の境界線ははっきりしていない、と思う。
僕の仕事は作家です。正直いうと、書くのは、仕事のためだけじゃない。
僕は、書くことに対して、夢中なのです。脳の中で、常に自然に
文書が出てきて、それらを書くしかないのです。僕にとって、
考えるイコール文を作成。パソコンに入力すると場所を新しい文の
ため空けておく、ということになります。
僕はドイツ人で、母国語もドイツ語です。新聞や雑誌の記者を
やっていました。本も何冊か書いた、すべてドイツ語で。本名を使わず、
いくつかの別名で出版しました。
英語で書き始めたのは、20年以上も前から。世界を相手にしたいなら、
やっぱり、英語しかないから。英語の文法などの間違いを訂正してくれる
専門家を雇えないので、どうぞ間違いをお許しください。
まー、いずれにしろ、僕の送りたいメッセージは通じるでしょう。
より良いセックスのためのメッセージです。
いいえ、皆のためじゃない、無料でもない(メッセージのこと、セックス
はもちろん無料だから)。僕のサービスを購入してくれる方のためだけです。
毎日、1万人以上の方がこのサイトを読んでくれます。しかし、残念ながら、
毎週新しく申し込んでくれるのは、わずか3名。
しかたない。
本なら、最悪でしょう。しかし、インターネット上では、このような
低い申し込み率は普通だ。あまりにも大勢の人は、「インターネットは無料」、
とまだまだ信じてる。
このわずかな週に3名様の新しいメンバーのため僕は努力を続けます。
そして、彼らだけのメールでの質問にしか答えない。
ほかの方、無料の記事しか読んでくれない、無料に執着している方は、
人生に優先しているものは間違っているらしい。一人の女の子を
食事に誘ったり、ディスコに連れたりすると、僕のサイトのメンバーに
なるための料金よりも高いお金を彼らが払っている、と僕は確信している。
しかし、彼らには、成功の保証はない。成功というと、やっぱり、セックス。
バカバカしいでしょう。
食事など、お金の無駄遣いだ。僕のメンバーになる料金は、無駄じゃない。
あなたの生活には、壮大な影響を与えることになるでしょう。完璧な性能力、
年にもかかわらず、そして完璧な性的関係の探し方、より多くの恋愛、
より美しい若いアジアの女性と。これは僕の約束です。